先月のお買い物マラソンで購入した中古の富士通 Arrows Tab Q7311ですが、ブラックフライデーと訳ありという状態だったので、安く買えたのですが、新しいWindows タブレットは快適で、自分が想定した以上に活用出来ています。

タブレットでWindowsだとビジネス的にも活用出来そうですね。

サイズ的にはもう少しコンパクトな方が、タブレットとしての取り回しが良くなるのですけどね。
実は、富士通のタブレットPCシリーズは、以前のSTYLISTIC Q702/Gも使っているのですが、古すぎてWindows10のセキュリティ更新が残っている2026年10月までしかWindowsとして使えないので、それ以降の取り回しはChromebook化するかどうかも考えているところです。

※我が家に元から合った旧型のSTYLISTIC Q702/G
以前のSTYLISTIC Q702/Gは、画面が11.6インチだったのに対して、今回のArrows Tab Q7311は13.3インチなのですが、旧Arrows Tabに今回の仕様だったら完璧だったかもしれません。
余談ですが、富士通はタブレットPCのブランド名をSTYLISTICだったり、Arrows Tabだったりと変えているのですが、最新モデルはまたSTYLISTICに戻しているのですが、謎です(笑)
ただ、ノートパソコンとして性能的に考えるなら、富士通 Arrows Tab Q7311は、まだ4年しか経っておらず、第11世代core i5でサクサク動くため、かなり使い勝手の良い機種だと感じました。
メンテナンスもネジ4本で分解できるし、今回も購入時のストレージ128GBだと足りなくなると考え、手持ちの512GBと交換で解消したのですが、残念ながらメモリーは、薄さと軽量化を確保するTypeで、マザーボード固定だったので、メモリー増設出来ないのですよね。



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