持つべきは行きつけの修理工場でした。

前の記事を参照して貰えばわかると思いますが、車が突然の廃車に追い込まれてちょっとしたピンチで、妻が仕事休みだったここ数日送り迎えしてくれたりと負担かけましたが、持つべきは行きつけの修理工場でした。

急な足として、新しい車を探す間の代車を出してくれましたので、ひとまず今夜から正常な生活が送れそうです。

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市内に廃車してくれる業者がいると思ったら

今日は朝から廃車してくれる業者と依頼内容を話して、車を引き取って貰う実作業を一気にやってしまいました。夜勤明けで結構ハードな1日を送ることになってしまったのですが、業者を調べて市内に廃車してくれる業者がいると思ったら全国展開でした。

検索するときは、うちの市と廃車で検索したら、街の業者と思える会社名だったので、地域で処理して貰えば日程の融通が利くかなと思ってたので近くの業者は大歓迎だったのですけどね。

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突然の廃車

車という存在は、地方で社会生活をするには必要不可欠と言うのが一般的な地方の考え方だと思います。私の住む地域がまさにそう言う状況で、ちょっとコンビニに行くのに車を出すと言う感じだったので、車が突然の廃車で不便を強いられているのです。

元々、知人から譲り受けた車だったのですが、性格的にお金にかまけてメンテナンスを怠っていた方が長期間放置していたものだったので、ただ同然でもらい受けた分、長く乗れないかなと思っていたのですが、それは突然に起こりました。

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