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姪の結婚式に令和を感じました

グランドベルズ飯塚 管理人の日記
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還暦を迎えた翌日の2日土曜日に、令和の時代では珍しく行われた結婚式で、飯塚市まで長男の運転で出向いており、親戚関係の結婚でも次男のウェディングフォト以外で、初めて出席した姪の結婚式に令和を感じました。

ゆきさん
ゆきさん

結婚式をと言うよりもウェディングドレスをと考えている女性は、それなりにいると思いますよ。

筆者
筆者

うちで唯一の娘は、ウェディングフォトすら撮っていないので、まだ子供が小さいうちに記念に残しておけとは言ってるのですけどね。

うちの子供達のうち2人は結婚していますが、両方共結婚式をしなかったので、令和の結婚式を体験したことがないのですよね。

自分たちの結婚式で事前にプランナーさんと打ち合わせをしながらやったことを思い出しながら、結婚式の進行を親戚が座る末席で見ていました。

ウェディング用のコース料理になっていましたが、昼食の時間だったからでしょうか、体調を崩していた妻の分を貰って腹具合を満たせる程度の量でしたね。

結婚式の料理としては、味の点でも満足のいくものでしたから、新郎新婦の意向みたいですが、お酒の比重を重視している感じでしたね。

最近の結婚式に呼ばれないので、令和の結婚式事情を知らなかったのですが、デジタルの恩恵を節々に感じるところが有りました。

ロビーのフォトスタンドは、姪達のフォトでした

まず目に付いたのは、ロビーに置いてあったフォトスタンドですが、単なる飾りでは無く、姪達新郎新婦の写真を使ったものだったのです。

気づく人は気づくかもしれませんが、デジタル時代の素早いデータ運用で、結婚式当日の映像や画像のデータをすぐに結婚式の素材として転用できる事を実体験できたと思います。

結婚式をする事が当たり前と思わなくなった令和の時代では、生き残るための演出をプランナーさん達も考えているのだろうなと思います。

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