高市政権が誕生してから、延々と続いていた暫定税率が廃止され、あれだけ厳しかった満タン給油が安価で楽になったと言う話から、正直、政党なんて何処でも良いのだけど、与党の評価がオセロの裏表みたいにひっくり返りました。

ゆきさん
NHKを筆頭にオールドメディアの偏向報道も世間を惑わせていますよね

筆者
ほんとにオールドメディアの偏向報道は酷いですよね
正直に言うとどの政党が与党だ野党だ合併だと言われても、どの政党にも応援したくなる政治家もいれば、辞めて欲しいと思う政治家もいます。
要するにどの政党かと政策の善し悪しにかかわらず忖度せずに国民の為になる政治を行って欲しい政治家を推したいですし、出世のために国民の負担を強いる財務省の傀儡を否定します。
先日も時速194kmの死亡事故が、危険運転致死ではないと言う判決が、過去の判例に基づいていると言うのを聞きましたが、過去の判例がおかしいという事を議論する余地を盛り込む法律の制定など、被害者が泣きを見る法律が必要だと感じました。
他にも某地方紙の1面にあったネットメディア叩きとも言える偏向報道と思いましたが、そう言う報道が新聞離れを加速しているのだと思います。
古い体質を排除しないと納得出来ない事が多くなっているので、時代に合った暮らしやすい仕組みを作ってほしい政治家に投票したいのです。
公約を反故にするような政治家は必要ありません!
私が望むのは、政党を選ぶのでは無く、より良い国作りを目指す政治家に政策を進めて欲しいと言うことです。



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