三男の発熱

またもやコロナが蔓延する自体に国民の大勢が、うんざりして疲弊している状況で、今回、我が家に起こった三男の発熱に絡んだ事を書いていこうと思います。まぁ結論から言うとコロナとは全く無縁の発熱だったのですけどね。

正直に言うと熱が出るのはコロナだけではないのですよ。色んな病気という身体の異常で発熱は、伴ってくると思うので、それこそ国が初期検査用のキットを各家庭に人数分配布して、スマートフォンを使ったテレワークの応用で、棲み分けを行い、陽性と陰性での対応手順などを細かく決めて、医療機関と連携をとれば良かったと思うのです。

日に日に増えるコロナ患者に対して、今までの不十分な対策の余波が、現在の膨れ上がった数に繋がっているのだと思います。

通常の発熱で、家族全員が、職場に迷惑をかけたり、濃厚接触者扱いになるのは、社会生活がマヒする原因になるので、政党や選挙でくだらない議論する暇があるのなら、もっと国民の日常に沿った政治活動を置こなって欲しいものです。

親近者体調不良と言うだけで、1日振りまわされてしまい、精神的にとても疲れました。余計にイライラしてしまうし、国と医療関係の有識者で集まって、オンラインも活用した病気の棲み分けを行わないと単純な風邪で、治療すら出来ない先進国なんて滑稽でしかないのですからね。

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