Facebookの交流に注意しておきたい事

今までのネット交流感覚で、Facebookをやってて気づいたのですが、友達経由の友達申請とか承認について、SNSでの交流というものを少し考えるところがありました。

私のアカウントには、子供や姪、仕事の関係者などで結構、10代や20代の「若い世代の友達」と言うのが存在しますが、全員面識のある関係者です。

仕事柄、地域の交流を大事にしているので近隣の方と仕事関係で繋がってる人も多いです。

Facebookで繋がってる人経由で、友達申請などした事ありますが、たまたまFacebookの機能で共通の友達という項目を見て、気になる事を見つけました。

向こうから友達申請をしてきた方ですが、同じ福津市という事と仕事の共通点もあり、交流したいのかなと思って承認しましたが、特に向こうからのアプローチもなかったので、放置してました。

しばらく経って、驚く事に私の子供や姪、エッソ時代の夜勤仲間(ちょっと前の大学生)等が友達になっており、共通点は全員近くに住んでいる福津市の住人である事。

察するに私の友達から福津市の相手全員に友達申請をしているみたいなんですけど、おじさんが見ず知らずの女子高校生に友達申請するとか、ちょっと信じられない感じです。

Facebookの場合、個人情報も入手される恐れがあるので、友達経由の申請は、お互いに友達絡みで交流があるとか、普段のやりとりなどを参考にして、安易に受けない方向で行くべきと思います。特に若い世代の方は、注意が必要です。

該当する人には、後でメッセ入れておこうと思います。

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