スマートフォンの予備バッテリー

スマートフォンに変わってから、インターネット接続で画面が表示状態のまま、ずっと使用していると内蔵バッテリーの消費量が半端ではなく、あっという間に要充電の表示になってしまいますよね。

私が使っているソフトバンクの102SHもデュアルコアCPUを使っているのと大画面なので、電力消費が大きいようで、すぐに電池切れの危機になってしまいます。

通話してるだけなら、多少の長電話でも画面がオフになるから持つんですが、ネットサーフィンは、無理っぽいです。

状況に応じて、iPadでネットサーフィンをしていれば、スマートフォンは節電出来るのですが、とあるアプリで、初代iPadの宿命かiOS 5で反応しなくなってしまいました。

必然的にそのアプリを使う時は、スマートフォンで対応するわけですが、1時間も使っていれば電池がすぐ無くなってしまいます。

やはり、長時間外出する時は、スマートフォン用のモバイルバッテリーを持っておかないと困ったことになるみたいです。

やっぱり実用性を考えて、出力が高いモバイルバッテリーをチョイスする方がいいのかなと思ってインターネットで調べましたが、価格的にもそんなに高くないので、1台は持っていた方が安心ですね。

2022年9月24日追記:この追記を書いている時点で、スマートフォンの性能が当時と段違いであり、省電力化と内蔵バッテリーの容量UPによる長時間の連続動作にも対応出来るように進化しています。

しかし、長期間の利用による内蔵バッテリーの劣化やゲームなどによる長時間利用で、モバイルバッテリーの活躍するシーンは、まだまだ十分に存在しています。

自然災害による避難生活などを体験した方には、モバイルバッテリーの必要性は、十分に感じられているかも知れませんね。

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