ソフトバンクの対応に徹底抗戦

ソフトバンクモバイルの対応について今、消費者生活センター宛に報告書を提出し終わったところです。

携帯の充電部分が、故障して修理に出したんだけど、 修理不可で未修理で戻ってきました。

なんのための安心パック?

納得できずに消費者生活センターへ連絡。話を聞いてくれた方が、私の主張を好意的に受けてくれて文章で、報告書を作成することになりました。

何においても一番腹が立ったのは、曖昧な言い回しで、「メーカーが駄目と言ってますから」と言う第三者的な発言で、直接の交渉先や責任の所在をうやむやにして消費者に諦めさせようとしているところ。

たぶん、SoftBankだけでなく、auやドコモでも同様の事例で、機種交換を余儀なくされた人はいるんじゃないでしょうか。< /p>

新しくすればいいと安易な発想しかして無いんでしょうね。なので、消費者生活センターの力を借りて、徹底抗戦します。

この先、携帯をどうするか検討中です。

ちなみにうちの携帯は、910SH。CCD撮像素子を使っての500万画素は 後にも先にもこれだけ。今の、携帯電話に使われているCMOS撮像素子では、十分な光量がないと 綺麗に撮れないし。 代替えできる機種が存在しないよ~

ヤフオクあたりで、白ロムの携帯を調達しないといけないかな。

2021年6月16日追記:この頃はまだCCD撮像端子が主流でCMOS撮像素子はまだまだ未完成だったのですが、この後iPhoneが出てスマートフォン全盛期を迎えるにあたり、この当時のこだわりがもう過去の事になってしまいました。

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