ソフトバンクモバイルとの係争に決着

ソフトバンクモバイルのお客様相談室から電話がありました。

今回の件では、うちの主張がある程度認められ、同型機の在庫が残っている場合、無償で新品と交換してもらえることに
なりました。在庫がない場合は、後日相談という形になります。

私がデジタルツーカー以来、10年以上同一の契約で利用しているのが大きく評価されたようです。 そう言えば、あの頃は、携帯の電話番号も一桁少なかったと言うのを思い出しました(笑)

020-XXXが090-2XXXに変わったんですよね~

ソフトバンクモバイルお客様相談室の方が、元々はデジタルホン時代からの社員だったと言うことで、過去のサービス内容なども考慮してくれたのは、幸いでした。会社は、時代と共に経営が別会社へと移行しながらも、従業員の方は、再雇用される形で、ずっとやってこられているという事実も、改めて認識しています。単に社名変更では済まない裏の部分を見た気がしました。

本題が終わった後に、ソフトバンクモバイル相談室の方から、文章で機種に対する改善要望を提出して欲しいとの依頼も受けました。特に、機種の仕様についての内容やサービスに関しても
要望書という形でまとめて欲しいと言うことです。 私は、今回の一件を教訓にした報告書をまとめるつもりでいます。

機種に関しては、どの機種も似たり寄ったりの機能搭載で、個性的な機能がないこと。充電器の形状が使いづらいこと。端子の強度が足りないことetc…
これらの内容を踏まえて、文章を作成していこうと思います。

追記

在庫があったので、新品で受け取ることが出来ました。色も一緒のホワイトです。これでしばらくは、不自由なく、携帯でのデジカメ運用が続けられそうです。

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