ウイルスバスターの保護者機能

今日、サポートしたお客様は、以前狩野デンキ経由でパソコンを納品した方だったのですが、インターネットにつながらないと言うことで、接続状態を確認しました。

状態を確認したところ、問題なく接続出来たので、一時的に無線がエラーを起こしていただけだったようですが、セキュリティソフトが期限切れになっていたので、最近ちまたで話題の遠隔操作ウイルス問題などを考慮して、最新のウイルスバスタークラウドに更新させることにしました。

実は、このパソコン、メインで使っているのが中学生と言うこともあり、前回の設定でウイルスバスターの保護者機能を設定していたんですよね。

具体的にはどういうことかというと、夜中などインターネットに接続出来る時間を制限し、長時間のインターネットが出来ないようにしておくこと。

道徳上、不適切なサイトへのアクセスを制限し、接続しようとしてもウイルスバスターがブロックしてくれる設定にしてあったんです。

画面を見ると不適切なWEBサイトへのアクセスは、検索結果で赤い×が付くようになり、一目瞭然で、アクセス出来ないサイトがわかるようになっているので、大人も安心して、子供のネット環境を管理出来ると思います。

今回は、最新のウイルスバスター クラウドを導入して3年版で3ヶ月のサービス延長が付いており、お試し版の1ヶ月とあわせて3年4ヶ月の長期契約となりました。お得なキャンペーンですので、ご検討中の方は、下記の無料ダウンロードから、1ヶ月無料版をインストールし、メインメニューから3年版を申し込んでみませんか?

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