Windows home Server2011のある生活

時間が経つのは早いもので、いつの間にか我が家のパソコン環境にWindows home Server2011が組み込まれて、使い始めてから既に4ヶ月が過ぎました。

当初は、遠隔操作の設定やら、ファイルのバックアップに使うHDDの事やら、いろいろとありましたが、今ではWindows home Server2011は、我が家のパソコンライフに溶け込んで、無くてはならない存在となっています。

とはいえ、ハードディスクの容量を増やすことを考えないとそろそろ動画が、収まらなくなってくるかも知れません。

動画を保存する為のハードディスクを拡張しておかないといけないみたいです。

でも写真は、バックアップをとっているせいか、データが消えるという不安から解消されました。

Windows home Server2011を使い出すとサーバーのない生活が出来なくなってしまいますね(笑)

2022年3月26日追記:結局、サーバー用ハードの有線LANが不調になり、我が家のWindows home Server2011によるサーバー構築も短命に終わってしまいました。

理由としては、数年後に展開されたWindowsのクラウドのサブスプリクションサービスであるOneDriveが普及し始めたことで、Microsoft365に乗り換えると言う形でサーバー構築が不要という判断をしました。

今でもOneDriveは欠かせないツールになっていますし、Microsoft365は私にとって利便性の高いサブスプリクションサービスとなっています。

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